【数字から見えたFXの真実】 FXトレーダー意識・実態調査 2019年最新版

FXの調査・アンケート

調査概要

調査目的:現役FXトレーダーへの満足度・実態調査

調査方法:ネットリサーチ(アンケート)

調査対象:現在FXで取引をされている方

配信対象モニタ数合計:2,826,971人

サンプル回収数:~6,000人

有効回答数:411人

調査期間:2019年4月12日~23日実施

調査主体:「FXの歩き方」株式会社フォーカスワン

調査会社:株式会社ジャストシステム(Fastask)

調査結果

FX調査・アンケートPDF

FX調査・アンケート

「満足度・実態調査」まとめ

  • 75.4%が男性トレーダー
  • 30代~50代のトレーダーが全体の78.4%
  • スマホで取引をしているのは33.4%
  • 58.5%のトレーダーが複数の口座を持っている
  • 10万円以下の証拠金でトレードをしているのは全体の24.4%
  • 46.7%がトータル収支でマイナス
  • FXで安定して利益を出せていない人は38.1%
  • スキャルピング12.8%、デイトレード31.4%。半数は短期売買
  • アンケートに参加したトレーダーが利用中のFX会社は「SBI FXトレード29.5%、GMOクリック証券27.8%、外為オンライン26%」
  • FX会社を選ぶ時に重視した事、スプレッド58.2%、スワップポイント39.6%
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河野 裕

河野 裕

株式会社フォーカスワン 代表取締役

昭和49年5月3日生まれ。46歳。東京出身。

約10年前に外為オンラインで取引を始めたが、初心者にありがちな小さく稼いで、大きく負けるで一発退場。

その後、復活して取引を再開。2018年のトルコリラ暴落を経験しながら、早目の損切りで逃れ現在に至る。

FXのリスクと楽しさを感じながらも日々格闘中。

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